ASMACI藤沢の歯医者 藤沢ギフト⻭科・矯正⻭科
▲…9:30 - 13:00 ※…9:30-16:30
藤沢ギフト歯科・矯正歯科では、日々の診療に加えて、学会発表、論文執筆、研究会・スタディグループでの症例発表など、継続的な学術活動に取り組んでいます。
日常臨床の中で得られた疑問や知見を検討し、発表・共有することで、診療の質の向上につなげています。
日本顕微鏡歯科学会 第22回学術大会・総会|一般口演
「マイクロブラシ繊維残存の臨床的確認とマイクロスコープ下紫外線蛍光観察の有用性」
歯科治療で使用するマイクロブラシの繊維残存について、マイクロスコープと紫外線蛍光観察を用いて検討し、発表しました。
第64回日本小児歯科学会大会|ポスター発表
「マウスピース型矯正装置のMandibular Advancement機能を用いて骨格的改善を図った混合歯列期上顎前突の1例」
成長期の上顎前突症例に対し、マウスピース型矯正装置(インビザライン)の下顎前方誘導
(Mandibular Advancement)機能を用いて治療した症例について報告しました。
日本顕微鏡歯科学会 学会誌『MICRO』2026年 第17巻第1号|論文掲載
“CLINICAL IDENTIFICATION OF MICROBRUSH FIBER RESIDUES AND THE UTILITY OFULTRAVIOLET FLUORESCENCE UNDER A DENTAL MICROSCOPE”
マイクロブラシ繊維の残存と、歯科用マイクロスコープ下における紫外線蛍光観察の有用性について報告した論文が掲載されました。(pp.22‒29)
北九州アライナー咬合学研究会|症例発表
「マウスピース矯正治療(インビザライン)とCR修復のコラボレーション」について発表
第67回日本歯科医療管理学会総会・学術大会|口頭発表
「親の歯科医院を『承継する・しない』の選択要因に関する分析 ~全国アンケート調査結果から~」
全国アンケート調査をもとに、親の歯科医院を承継するかどうかに影響する要因について分析し、発表しました。
横浜エンドペリオスタディグループ|症例発表
「マウスピース矯正治療後に生じる歯肉退縮やブラックトライアングルに対する治療」について発表
「インビザラインで鋏状咬合を治療した3症例」について発表
第66回日本歯科医療管理学会総会・学術大会|口頭発表
「令和6年度神奈川県の歯科医院閉院・譲渡に関する研究2」
神奈川県歯科医師会の4種会員の方々を対象に行ったアンケート調査の結果をまとめて、発表しました。
SCMD(臨床顕微鏡歯科研究会)|発表
「様々な波長の光を利用した顕微鏡歯科治療」について発表
2025 Invisalign® Asia Pacific (APAC) Summit(タイ・バンコク)に参加
アジア太平洋地域の歯科医師が集う国際的な学術イベントに参加し、インビザライン治療やデジタル矯正に関する最新の知見を学びました。
奈良会|症例発表
「インビザラインと一般歯科治療を併用して治療したケース」について発表